業務実績履歴


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平成29年度 (1)習志野商工会議所関連のビジネス交流会等に参加し企業支援のPRを実施した。(2)船橋商工会議所の工業第2部会の総会等に参加し企業支援のPRを実施した。(3)平成29年度補正ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金の公募について、当NPOのメンバーが二人一組で1社の申請支援を開始した。(4)環境フェア(船橋、市川)、市民活動フェスタ(千葉、山武)に昨年同様参加。(5)今年度は技術支援で関係のある企業の見学会を実施した。(6)面白峡発電所復活事業支援を行い、各種イベントで紹介してきた。また夏休みに大多喜町の子供たちを対象にした環境教育プログラムを面白峡発電所近辺で環境カウンセラー千葉県協議会が企画し7月21日に開催され、スタッフとして協力した。

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平成28年度 (1)習志野商工会議所関連のビジネス交流会等に参加。この関係で某保険会社から
ISOの説明を求められ、講演した。(2)船橋商工会議所に入会した。部会は工業第2部会へ入部した。
(3)木更津産業・創業支援センターが開設され、1社に技術支援を行った。(4)環境フェア(船橋、市川)、 市民活動フェスタ(千葉、山武、船橋)に昨年同様参加。
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平成27年度 (1)習志野商工会議所と連携してIT利活用セミナー「IT戦略の次の一手」を受講した企業を 県産業支援センターの専門家派遣で支援した。(2)平成26年度補正 ものづくり・商業・サービス革新事業 補助金の公募の申請支援を行い、1社採択された。(3)第18回船橋市環境フェア、市川環境フェア2015、 千葉市民活動フェスタ2015、千葉市民活動フェスタ、第9回山武市民活動フェスタ、船橋市民活動フェスタ 2016に出展(当NPOの環境保全活動、中小企業支援活動、平成22年度開始の千葉県パートナーシップ 事業等活動展示。)なお(3)は船橋市民フェスタ(26年度から)を除き25,26年度も実施。
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平成26年度 (1)習志野商工会議所と連携してIT利活用セミナー「IT戦略の次の一手」を実施した。
(2)平成25年度補正 ものづくり中小企業・小規模事業者試作開発等支援補助金の公募の申請支援を行い、 7社採択された。(3)面白峡発電所復活事業支援を行い、各種イベントで紹介してきた。
今年度はジオラマを制作。
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平成25年度 (1)習志野商工会議所と連携して技術相談コーナーを設定(同商工会議所のホームページにて 紹介されている)(2)平成24年度補正 ものづくり中小企業・小規模事業者等支援補助金の公募について、 当NPOのメンバーが二人一組で4社の申請支援を行った結果、4社とも採択された。
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平成23~24年度 (1) 習志野商工会議所と連携して企業支援体制を継続中。(2) 千葉県パートナーシップ 事業(平成22年の二重窓による地球温暖化防止活動)および食育活動 (3) 千葉市&山武市での市民活動 フェスタ、船橋市&市川市での環境フェアに出展。(当NPOの環境保全活動、中小企業支援活動、平成22 年度開始の千葉県パートナーシップ事業等活動展示。)
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平成18~22年度 千葉市&山武市での市民活動フェスタ、千葉市環境展示会に出展。(当NPOの環境保全 活動、市民活動ならびに中小企業支援-経営相談、人材育成、平成22年度開始の千葉県パートナーシップ 事業等活動展示。
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平成22年10月 (1)習志野商工会議所主催の「経営革新塾」を10月に開催。(当NPOサポート技術士センタ ーのメンバーと中小企業診断士との協力体制で実施 (2) 千葉県パートナーシップ事業(二重窓による地球 温暖化防止活動)
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平成18~21年度 商工会議所との連携で中小企業プロジェクトチームが中小企業活性化セミナー「活き活き シリーズ」開催。幹部の人材育成。(千葉市、船橋市、習志野市、八千代市、浦安市、松戸市)
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平成19年7月 同上 平成19年度「美しいむらづくり支援事業」委託業務受注。水辺の生物観察、植物観察、 プランクトン観察など環境学習に重点。 (平成20年3月 上記「美しいむらづくり支援事業」はすべて終了。 但し、平成23年度に工事完了予定のため山武市での観察継続。)
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平成18年12月 同上 平成18年度「美しいむらづくり支援事業」委託業務受注。生物多様性フォーラム、 集落排水処理水の生物への影響など調査検討。
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平成17年11月 同上 平成17年度「美しいむらづくり支援事業」委託業務受注。美しいむらづくりフォーラム および有識者会議等開催。(注:平成18年3月 町村合併で松尾町は山武市となった)
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平成17年3月 千葉県山武郡松尾町より平成16年度「美しいむらづくり支援事業」委託業務を受注。
業務終了。 美しいむらづくりフォーラムおよび住民対話等開催。
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平成16年11月 野田市より受注した公的建物の建設工事監査業務(16年度-2)を完了。(リーダーは五艘氏)
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平成16年8月 野田市より受注した公的建物の建設工事監査業務(16年度-1)を完了。(リーダーは五艘氏)
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平成16年7月~平成17年3月 NEDO(独立行政法人・新エネルギー・産業技術総合開発機構)の平成 16年度事業「バイオマス等未活用エネルギー実証試験事業調査」共同研究事業への技術支援実施。
○契約相手:佐賀県のT環境総合開発センター ○事業名:「鳥栖における未活用バイオエネルギー利用のメタン醗酵によるエネルギー回収総合システム 実証試験事業調査」
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平成16年6~7月 上記の調査報告第1回と第2回の結果より、環境省から、袖ヶ浦の調査対象地区
での調査および指導により、過去1年間でCO2が2.8%減少する効果が認められたとの発表があり、7月 14日に地元そでがうら地球温暖化防止対策協議会にて説明し、持続的な省エネ活動を通じて地球温暖化 対策の努力の継続を啓蒙した。
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平成16年4月 中小企業に対する補助金セミナー開催( 東葛テクノプラザ) (NPOの助成金研究チーム と東葛テクノプラザ、千葉県産業振興センターの協同)
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平成16年2月 野田市より公的建物の建設工事監査業務(15年度)を受注し、完了。(リーダーは五艘氏)
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平成16年1~2月 環境省よりの要請により袖ヶ浦市で「地球温暖化対策診断モデル事業」 第2年度調査 を実施。
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平成15年11月 有機性廃棄物処理を検討するバイオマスチームを結成、ドライバイオガスシステムの普及 検討を主体に調査開始。NEDO助成金事業の研究対象として調査開始。 (リーダーは匂坂氏)
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(7)平成15年4月 袖ヶ浦市での「地球温暖化対策診断モデル事業」:第1年度調査結果を基本にして、 中間調査を兼ねて、各世帯を訪問、省エネ指導。
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平成15年2月6日 雪印種苗(株)研究農場で会員の活動状況につき千葉県庁広報室から取材を受け、県
広報誌「ちば県民だより」3月号に掲載された。
5
平成15年1月 環境省主催の地球温暖化防止『地域からの取り組み』交流会にて、そでがうら地球温暖化 対策地域協議会の代表としてNPO國廣技術士が活動報告。
4
平成14年10月 環境省より、「地球温暖化対策診断モデル事業」受託し、「そでがうら地球温暖化対策 協議会」を設立して、第1年度調査実施。対象は袖ヶ浦市神納地区の227世帯。調査診断員16名。 (國廣技術士が事務局長としてリーダー役)
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平成14年9月10日 資源リサイクル研究会が(財)千葉市産業振興財団の主導で発足。この産学官連携 事業にNPOサポート技術士センターのメンバーが多数参加。
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平成14年8月29日 ドライバイオガスシステムの開発パートナー・ドイツ2社の社長による説明会開催。 (於 財団法人 千葉市産業振興財団会議室)
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平成13年度: (財)千葉市産業振興財団からの受託で中小企業経営実態訪問実施(150社)